2026.01.13
上用賀アートホール 「季節に思いをのせて カレンダーアート展」開催
1/9(金)~2/19(木)9:00~20:00 上用賀アートホール1F ギャラリー
2025.07.22
馬事公苑周辺 「第46回 せたがやふるさと区民まつり」が開催されます!
8/2(⼟)、8/3(⽇)両日とも 11:00〜21:00 JRA馬事公苑、けやき広場
2024.10.10
上用賀 東京農業大学「食と農」の博物館 企画展「南極飯!」開催
10/18(金)~ 3/2日(土)9:30 ~ 16:30「食と農」の博物館1F展示室
2024.07.17
馬事公苑周辺 「第45回 せたがやふるさと区民まつり」が開催されます!
8/3(⼟)、8/4(⽇) 11:00〜21:00 JRA馬事公苑、けやき広場、東京農業大学「食と農」の博物館
2024.07.10
上用賀 天然記念物の尾長鶏や蔵元のお酒、地下の土壌世界も観られる東京農業大学「食と農」の博物館とは
馬事公苑前のけやき広場に隣接し、世田谷ののんびりとした住宅街に佇む「食と農」の博物館。1891年に東京農業大学が創設されて以来、農業関係の資料やいろいろな標本を集め、20年前に博物館として開館しました。入館無料ということもあって、地域の方々の憩いの場所としても親しまれているこの博物館は、身近なようで知らない「食と農」について様々なことを伝えてくれる貴重な施設です。
2024.04.10
上用賀 東京農業大学「食と農」の博物館 企画展「美しき土壌の世界」開催
8/31(土)まで 9:30~16:30 東京農業大学「食と農」の博物館1F
2023.12.08
上用賀 待望の再開! 生まれ変わった馬事公苑を紹介します
2017年から7年にわたって休苑し、改装工事を行っていた馬事公苑がついに再開しました。2023年 11 月3〜5日に行われたリニューアル記念イベント期間の来場人数は、なんと合計6万5,000人。この日を待ち望んでいた区民の方も、多いのではないでしょうか。そこで早速、新生・馬事公苑をぐるりと一周。その魅力や、おすすめの穴場スポットをお伝えします。
2022.09.22
馬事公苑『けやき広場』から地域のつながりを広げたい
馬事公苑の正門入り口前にある、けやき広場。入場無料の東京農業大学「食と農」の博物館やスターバックスコーヒーが隣接し、地域の憩いの場として多くの人々に親しまれています。そんなけやき広場を中心に、馬事公苑界わいに暮らす人が世代を越えてつながることを目指し、2020年から世田谷区都市デザイン課の担当職員、NPO法人子育て支援グループamigoのコーディネーターが中心となって活動しているのが『馬事公苑界わいコミュニティデザインプロジェクト(bajico)』です。
2022.03.24
上用賀 こんがり芳ばしいパンが自慢「さわやかはーとあーすの手作りパン屋さん・カフェ」
馬事公苑近く上用賀4丁目、多機能型の障害者就労支援施設「はーとあーす世田谷」。2階には、手作りパンとランチで、秘かに人気上昇中のベーカリーカフェがあります。
2025.11.13 池尻 話題のHOME/WORK VILLAGEで「日常」をちょっと広げる
2024.10.31 世田谷区民会館 かつての趣ある空間を継承しながら、誰もが使いやすく新しく生まれ変わって、ついに完成!
2025.12.17 粕谷 若者の居場所と未来を支える「Green Witch TEA HOUSE」
2025.12.01 世田谷学食めぐりvol.1 「駒澤大学 駒沢キャンパス」
2025.11.07 桜丘・二子玉川 区内にひろがる、新たに頼れる居場所「認知症カフェ」
2025.10.01 世田谷地域 地域の減災と女性団員の活躍
2026.01.14 世田谷全域 人生の充実期を楽しく共に!「生涯現役フェア」にむけて 河上さん
2026.01.06 代田「代田餅搗き」を保存・継承する「三土代会」
2022.07.25 本の新しい楽しみ方、世田谷区電子書籍サービス
2022.03.08 お店選びの新しい基準、「せたがやエコフレンドリーショップ」になさいませんか?
2023.06.16 次大夫堀公園 2023「田植え体験」に参加してきました
2023.06.16 おどろきとどろき祭り、4年ぶりに開催
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