テーマ別の区内のおすすめリスト。日々の暮らしから特別な過ごし方まで、みんなのおすすめをご紹介。
2025.03.04
二子玉川 し泡せ届け!シャボン玉オヤジ
二子玉川駅から長いショッピングモールを抜け、二子玉川公園へ。そこから大きな階段で多摩川に降りると人だかりができています。今日はシャボン玉オヤジがパフォーマンスをする日です。
2025.02.20
喜多見 誰でも気軽に農業体験が楽しめる「喜多見農業公園」
世田谷区に、誰もが気軽に農業体験を楽しめる公園があることをご存じですか?今回紹介するのは、「喜多見農業公園」です。世田谷区の中でも今もなお多くの農地が残っている喜多見地区にあります。ここでは、誰もが日常的に農に触れ、学び、楽しむことができます。収穫体験やワークショップ、食育イベントなど、豊かな自然を満喫しながら楽しめるイベントも盛りだくさん。ぜひ参加してみませんか?
2025.01.23
豪徳寺 豪徳寺の新名所「旧尾崎テオドラ邸」で歴史と文化を体感
閑静な住宅街でひときわ目をひく水色の洋館「旧尾崎テオドラ邸」。世田谷区で最古の洋館として知られている美しい洋館が、老朽化による取り壊しの危機を乗り越え、多彩な漫画家の作品展示が楽しめるギャラリー&喫茶として生まれ変わったのは、2024年3月のことでした。今では遠方からも多くの人々が訪れる“豪徳寺の新名所”を訪ねました。
2024.12.27
下馬 早朝に行列のできる朝市「世田谷観音朝市」
「せたがや百景」にも選ばれた風光明媚なお寺「世田谷山観音寺」(通称、世田谷観音)。月に一度の朝、地域の人々で賑わう日があります。毎月第二土曜日の朝6時から8時まで開かれている朝市です。2007年から始まり、コロナ禍でいったん中断したものの、昨年から再開されました。
2024.12.03
赤堤 地域に文化を!六所の森クラシックコンサート
世田谷線松原駅から山下方面に進むと、線路の左側に鬱蒼とした森があります。赤堤六所神社(あかつつみ ろくしょじんじゃ)です。その赤堤六所神社では年に一度、境内で「六所の森コンサート」が開催されています。
2024.10.31
世田谷区民会館 かつての趣ある空間を継承しながら、誰もが使いやすく新しく生まれ変わって、ついに完成!
日本を代表する建築家・故前川國男氏の設計による、当時最先端のモダニズム建築として、半世紀以上の歴史を持つ旧世田谷区庁舎と旧世田谷区民会館。老朽化に伴い、旧庁舎の建て替え工事と世田谷区民会館の改修工事が行われることになり、2021年の着工から3年、新しく生まれ変わった世田谷区民会館がついに完成しました。世田谷区の文化・芸術の拠点として、区民が楽しみ、交流できる場を提供してきた世田谷区民会館の新たな魅力についてお話を伺いました。
2024.10.21
池尻 小学生と訪れる「せたがや未来の平和館」
世田谷区立平和資料館は、世田谷区立世田谷公園の中に、太平洋戦争終戦から70年、平和都市宣言30周年、平和資料室開設20周年という節目の2015年に開設された資料館です。愛称は「せたがや未来の平和館」です。戦争の悲惨さ、平和の尊さを伝え、恒久の平和を願う取り組みを行っている施設です。
2024.10.07
野毛 若者たちと地域の楽しい出会い「のげ青縁日」
世田谷区立野毛青少年交流センター 通称、『のげ青』は、野毛町公園近く、第三京浜道路の脇の住宅街にある中高生世代を中心とした小学生から39歳までの若者のための施設で、若者による自主企画のイベントが行われ、宿泊もできます。 「やりたいことにおもいっきり取り組む、気の合う仲間と悩みや未来を語り合う、失敗を気にせずに自立のための試行錯誤を存分にやってみる」 野毛青少年交流センターは、「若者らしさ」を支え、応援する学びと交流のベースキャンプを目指した事業を進めています。(世田谷区HPより)
2024.09.27
三軒茶屋 子ども達が職業体験を通じてお金の大切さを学ぶ「オシゴト探求ワークショップ」
電子マネーやゲームでの課金など、実際にお金を手にしなくても、物が買える時代。子どもたちにお金の大切さを教えたい、と思う保護者の方は多いのではないでしょうか?WakuWorkLab.と太子堂中央商店街が、子どもたちが楽しみながら学べるワークショップを開催しました。
2024.08.30
用賀 地域に寄り添う防災ラジオ 「エフエム世田谷」の取り組みとは
9月1日は防災の日。最近は各地で地震や大雨などの自然災害が続き、不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。いざという時の情報収集に活用したいのが、コミュニティFMラジオ局「エフエム世田谷」。大きな災害時にはすぐに放送で知らせてくれるほか、日頃から地元密着の番組を放送しています。防災ラジオとしての取り組みはもちろん、ふだん放送している人気番組やラジオを聴く方法などについても、チーフプロデューサーの鎌田さんにお聞きしました。
2024.07.31
世田谷区内 令和6年度世田谷消防団 消防操法大会が開催されました
消防団をご存じですか?消防組織法に基づいた消防機関で、普段は自分の職業に就きながら、自らの意思で入団し、日頃から火災の予防や消火活動、防災訓練の支援など地域防災のリーダーとして重要な役割を担う団体です。令和6年6月2日の午前中、渋谷区にある東京消防庁消防学校で「令和6年 世田谷消防団 消防操法大会」が開催されました。
2024.07.10
上用賀 天然記念物の尾長鶏や蔵元のお酒、地下の土壌世界も観られる東京農業大学「食と農」の博物館とは
馬事公苑前のけやき広場に隣接し、世田谷ののんびりとした住宅街に佇む「食と農」の博物館。1891年に東京農業大学が創設されて以来、農業関係の資料やいろいろな標本を集め、20年前に博物館として開館しました。入館無料ということもあって、地域の方々の憩いの場所としても親しまれているこの博物館は、身近なようで知らない「食と農」について様々なことを伝えてくれる貴重な施設です。
2024.05.31
砧 世田谷で愛される女子サッカーチーム「スフィーダ世田谷FC」の挑戦
世田谷区をホームタウンとする女子サッカーチーム「スフィーダ世田谷FC」。日本女子アマチュアサッカーのトップリーグ、なでしこ1部のなでしこリーグ1部で常に上位争いをし、2022シーズンには初優勝を果たした強豪チームです。世田谷区民を対象にしたイベントやサッカー体験なども多数開催し、知名度も上昇中。その挑戦の歴史と今シーズンの目標を、代表の稲田 能彦(いなだ よしひこ)さんとコーチ兼広報の川嶋 珠生(かわしま たまい)さんに聞きました。
2024.03.18
二子玉川からリーグ頂点へ「ブラックラムズ東京」の現在地
多摩川に面した宇奈根に70年前からグラウンドを持ち、我が街・世田谷からラグビーの国内最高峰リーグ「NTTジャパンラグビー リーグワン」で戦うブラックラムズ東京。現在、全16試合のシーズン前半戦を終え、これからの後半戦は正念場を迎えます。世田谷を本拠地に定め3年目の今季、ゼネラルマネージャーの西辻 勤(にしつじ つとむ)さんは「世田谷に認められ、世田谷に必要とされるインフラになりたい」と将来を見つめます。
2024.03.15
世田谷区内 世田谷トラストまちづくり4月~6月のイベントカレンダー(事前予約)
世田谷トラストまちづくり 4月~6月イベントカレンダー
2024.02.21
上町 やっぱりゴミを拾うって気持ちいい!「桜木清掃部」
世田谷二丁目あたりを中心とした上町エリアで、ゴミ拾い活動をしている方たちがいます。ご近所の有志で集まった桜木清掃部が週に一回、水曜日の朝、桜木トンネルやその都道、ふれあい公園、オオゼキ前の通りあたりを小一時間ほどゴミ拾いしています。活動をしていると、「ゴミから地域の方々の様子が見えたり、地域が抱える問題をちょっとずつ感じることがある」とのこと。筆者も一緒にゴミ拾いに参加しながらお話を伺いました。
2025.11.13 池尻 話題のHOME/WORK VILLAGEで「日常」をちょっと広げる
2024.10.31 世田谷区民会館 かつての趣ある空間を継承しながら、誰もが使いやすく新しく生まれ変わって、ついに完成!
2025.12.17 粕谷 若者の居場所と未来を支える「Green Witch TEA HOUSE」
2025.12.01 世田谷学食めぐりvol.1 「駒澤大学 駒沢キャンパス」
2026.03.13 松原 老若男女が集う小さなカルチャーセンター「publico(パブリコ)」
2026.03.03 松沢 地域密着オーケストラ「しもたかフィル」は20周年
2026.01.14 世田谷全域 人生の充実期を楽しく共に!「生涯現役フェア」にむけて 河上さん
2026.01.06 代田「代田餅搗き」を保存・継承する「三土代会」
2022.07.25 本の新しい楽しみ方、世田谷区電子書籍サービス
2022.03.08 お店選びの新しい基準、「せたがやエコフレンドリーショップ」になさいませんか?
2023.06.16 次大夫堀公園 2023「田植え体験」に参加してきました
2023.06.16 おどろきとどろき祭り、4年ぶりに開催
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