テーマ別の区内のおすすめリスト。日々の暮らしから特別な過ごし方まで、みんなのおすすめをご紹介。
2022.04.13
池尻 世田谷公園ミニSLがネーミングライツで生まれ変わりました!
せたがや公園キンカン三姉妹ミニSL、出発進行!
2022.03.08
お店選びの新しい基準、「せたがやエコフレンドリーショップ」になさいませんか?
今、「フードロス」や「プラスチックごみ」が社会的な問題になっています。世田谷区ではフードロスの削減やプラスチックごみの削減に積極的に取り組むお店を「せたがやエコフレンドリーショップ」として登録し支援しています。登録店の中から、特にユニークな環境問題対策をしているお店をご紹介します。
2021.09.13
世田谷区内のフードパントリー、フードドライブなど食料支援窓口
ひとり親の家庭、児童養護施設の子どもたち、コロナ禍で職を失ってしまった方など、日々の食べ物を手に入れることなどにも困っている方が多くいらっしゃいます。このような中で、ご家庭や企業から、余ってる食べ物などを提供してもらい、困っている方々に供給する「フードバンク」や「フードドライブ」などの食料支援活動があります。また、この活動は、食品ロスを減らすことにも繋がっています。世田谷区で活動し、生活困窮を支援している食料支援の窓口をご紹介します。
2021.07.31
駒沢公園 世田谷に東京2020オリンピックの聖火がやって来た!
東京2020オリンピックの聖火が世田谷にやって来ました。駒沢オリンピック公園総合運動場で開催された聖火のお披露目式、町田シバヒロでのトーチキスセレモニーのレポートです。
2021.06.30
下北線路街 個性店が集まる街「reload(リロード)」
6月、下北線路街に、「reload」がオープンしました。地元で人気のお店や下北沢初出店の個性的なお店がたくさん入った、新たなこのスポットをご紹介します。
2020.12.14
【終了】山形県舟形町 叶内さん家の山ぶどうワインが解禁します!
世田谷区と交流のある山形県舟形町。山ぶどうワイン解禁のお便りが届きました!
2020.11.30
松陰神社前駅のソウルフードを目指すクレープ屋さん
世田谷線松陰神社前駅近く、地域のソウルフードを目指しているキッチンカー、「クレープショップハチ」を紹介します。
2019.04.12
松島トモ子コンサート in 成城ホール ~心に残る歌の贈り物 Vol.16~
日時:2019年4月19日(金)13:30開演 成城ホールにて 参加費●4500円
2014.11.20
食べる!学ぶ!考える!パンを楽しむお祭り「世田谷パン祭り」
世田谷の秋のイベントと言えば、「世田谷パン祭り」。世田谷区内のパン屋さんはもちろん、全国のパン屋さんやパンに合うお供が一堂に会し、パン好きの皆さんを魅了します。開催4年目を迎えた「世田谷パン祭り」をまるっと体験。パンを食べるだけではなく、さまざまな角度からパンに触れ、すっかりパン好きの仲間入りを果たしました!(くみん手帖編集部/山本多恵子)
2014.05.22
「小さな森」がまちにあると、なにが変わる?
気持ちの良い春の陽気に包まれながら、「小さな森」オープンガーデンが開催されました。その日限定で開かれた豪徳寺の住宅街にある民家の庭では、季節の花々や樹木がお出迎え。私たちの身近にある「小さな森」がつながることで、「大きな森」になるといいます。なぜでしょう?自然や都内で過ごす日常に対して、ちょっと意識が変わるひとときでした。
2014.05.09
子どもの絵をぬいぐるみに!親子で参加できるワークショップ
子どもが描く絵はかわいいけれど、どうやって残せばいいのか頭を悩ますものです。子どもの絵をもとにぬいぐるみをつくるワークショップがあると聞き、3歳の娘と「100mermaids workshop」に参加してきました。たくさんの親子連れが参加した2月のある日曜日、午前10時。経堂のちいさなカフェ/ヨウケル舎で開催されたワークショップの様子をレポートします。(まちとこ出版社/立田恵子)
2014.04.10
無農薬無肥料で育てる、自然に寄り添う「農」を世田谷から
世田谷区内の農地は年々減っていますが、かろうじて残っている貴重な農地の一つに「せたがや自然農実践倶楽部」が運営する畑があります。ここは肥料や農薬を使わず、土を耕さず、水をやらず、種を撒いて、草を少々刈るだけという「自然農」を実践している会員制の畑。そんな作業で本当に作物ができるの?尽きない疑問を胸に訪れると、そこには草木に覆われた土地が広がり、「農」の未来に向けて熱い思いを抱く人々が集まっていました。
2014.04.03
松陰神社通り商店街に、ダンボールの巨大基地、現る!
路地裏の空き地でダンボール秘密基地作り、それも街の真ん中、松陰神社前の商店街で!ワクワクするようなこのイベントは、松陰神社通り商店街組合の若手メンバーによるユニット「良鳩部(いーはとーぶ)」と、親子の遊びイベントの企画で話題の「子ども原っぱ大学」によるコラボレーション。大人も子どもも本気で遊んだこのイベントは、お祭りとはひと味ちがう、商店街活性化の新しいツールになりえそうです。
2014.03.22
「栃の実」でじっくり向き合う、体が喜ぶ味
体が喜ぶ食事、していますか?“体が喜ぶ”ことは人それぞれ異なります。自然食や有機食品が体に良さそうだから食べているという理由もいいけれど、自分の体に合っていて続けられることが大切なのかもしれません。体に合う=体が喜ぶこと。そんなことに気づかせてくれたお店が「栃の実」です。お昼時には、あっという間に満席になるほど人気ですが、それも納得。ここで味わうランチは、確かに体が喜ぶ味でした。
2014.03.10
ご近所さんと、ご一緒に。3軒からはじまるガーデニング支援制度
区民であれば誰でも、3軒以上で応募申請をすれば、草花の苗や種、樹木の苗木や肥料、鉢類などを助成してくれるという「3軒からはじまるガーデニング支援制度」が話題になっています。ガーデニングアドバイザーを派遣してくれるから、植栽管理や緑化プランも思い通りに。今回は、この支援制度に申請をした「三田用水第二分水会」を取材しました。 (くみん手帖編集部/増村江利子)
2014.03.03
暮らしが変わる、私が変わる。メイドインアースが選ばれる理由
コットンと言えば、天然素材の代表格。そんなイメージを持っている人も少なくないかもしれません。ところが、そのコットンを育てる際には大量の農薬が使われ、大地や生産者の環境に負荷を与えているばかりか、製造工程においても化学薬品が使われています。「オーガニックコットンを通じて、世界を伝えていこう。」そんな思いから始まった、純オーガニックコットン製品、布ナプキン&天然せっけんのブランド「メイド・イン・アース」ブランドマネージャーの前田けいこさんにお話を伺いました。 (くみん手帖編集部/増村江利子)
2026.06.24 松原 自然とつながり、本と出会う場所「世田谷区立梅丘図書館」
2025.11.13 池尻 話題のHOME/WORK VILLAGEで「日常」をちょっと広げる
2025.12.17 粕谷 若者の居場所と未来を支える「Green Witch TEA HOUSE」
2025.12.01 世田谷学食めぐりvol.1 「駒澤大学 駒沢キャンパス」
2026.07.27 野沢・下馬 消防操法大会で光る若い力、「世田谷消防団第12分団」の魅力
2026.05.25 宇奈根 “Be a Movement.”リコーブラックラムズ東京のホームタウン活動 シリーズ2「TRY」
2026.01.14 世田谷全域 人生の充実期を楽しく共に!「生涯現役フェア」にむけて 河上さん
2026.01.06 代田「代田餅搗き」を保存・継承する「三土代会」
2022.07.25 本の新しい楽しみ方、世田谷区電子書籍サービス
2022.03.08 お店選びの新しい基準、「せたがやエコフレンドリーショップ」になさいませんか?
2023.06.16 次大夫堀公園 2023「田植え体験」に参加してきました
2023.06.16 おどろきとどろき祭り、4年ぶりに開催
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