国士舘大学吹奏楽部 第55回定期

第Ⅰ部 : Marching Stage  第Ⅱ部:Symphonic Stage

曲目:オペラ座の怪人、キエフの大門、マーチ「プロヴァンスの風」、八木節 他

幅広い年齢の方に楽しんで頂けるようなステージになっております。

ぜひ、お誘いあわせの上ご来場ください。

開催日:2019年 12月12日

開場:世田谷区民会館

入場:無料

開場:17:30  開演:18:00

問い合わせ先 国士舘大学吹奏楽部   03-3419-7428

Twitter:@kokushi_u_brass    /   HP:https://kokushi.wixsite.com/brassband

 

 

 

 

第5回 本公演 ミュージカル「ひとりぼっちの夜」

ミュージカルサークルS&Dによるオリジナルミュージカルです。

・日時:2019年12月15日(日)

・12:00開場/12:30開演  17:00開場/17:30開演

・参加費:大人 2,980円 学生 1,980円 子ども 980円

・申込み方法:前売り

・会場:世田谷区民会館 ホール

・問合せ先:星 潤  Tel/080-8443-0324

 

砧公園 世田谷美術館 【写真展】奈良原一高のスペイン―――約束の旅

奈良原一高のスペイン―――約束の旅
ダイナミックなイメージの奔流、そして喪失の予感―――〈スペイン 偉大なる午後〉

戦後日本の新しい写真表現を切り開いた奈良原一高。
これまでほぼ取り上げられることのなかった1960年代のシリーズ、
〈スペイン 偉大なる午後〉に注目します。

1962年~65年、ヨーロッパで自らの表現を問い直す旅に出ていた奈良原。
幼い頃に暮らした長崎の町への愛着から、憧れをはぐくんでいたスペインに3度も訪れ、5か月あまりを過ごし、自ら「約束の旅」と名づけた道のりの痕跡として数々の作品にしました。

当時、過渡期にあったスペイン社会は、観光客誘致に乗り出し、中世の面影をそのまま残す村々でも変化が始まっていました。
(どこか、今の日本と重なります…)

奈良原の写真は、そんなスペインの人々の暮らしも文化もいずれ姿を変え、失われてゆくとひそかに予感しながら撮られたものでもあります。
それは、人々の生きざまへの共感と、歴史や文学、美術をめぐる思索に裏打ちされた類まれな想像力とが生み出した「ダイナミックなイメージの奔流」というにふさわしいものです。

また、奈良原一高とともに写真集や数々の作品を産み出した、グラフィックデザイナーの勝井三雄に注目し、実験精神に富んだふたりのコラボレーションの特別展示もあります。

ざらりとした手触りが伝わりつつも、スタイリッシュでモノクロームな表現は、
今のツルツルキラキラ光り輝く、デジタル感覚な私たちの脳裏に突き刺さり、
それが何だか上手く摑みきれないが、確かに我身の奥深くに潜在している、
或る感覚に揺さぶりを掛けてくるのです。

◆展示会場構成
プロローグ「遠い都市」 シリーズ〈ヨーロッパ・静止した時間〉より15点
第1章 祭り       シリーズ〈スペイン 偉大なる午後〉より「フィエスタ」
第2章 町から村へ    シリーズ〈スペイン 偉大なる午後〉より「バヤ・コン・ディオス」
第3章 闘牛       シリーズ〈スペイン 偉大なる午後〉より「偉大なる午後」
特別展示        奈良原一高と勝井三雄 写真集『スペイン 偉大なる午後』を中心に

◆日時 2019年11月23日(土・祝)~2020年1月26日(日) 10:00~18:00 (入場は17:30まで)
◎休館日 毎週月曜日、および年末年始(2019年12月29日(日)~2020年1月3日(金)
※ただし2020年1月13日(月・祝)は開館、翌1月14日(火)は休館。
◆観覧料 一般1,000 (800)円、65歳以上800(600)円、大高生800(600)円、中小生500(300)円 ※( )内は20名以上の団体料金。
※障害者の方は500円。小中高大生の障害者の方は無料、介助者(当該障害者1名につき1名)は無料。
※リピーター割引=会期中、本展有料チケットの半券をご提示いただくと、2回目以降は団体料金でご覧いただけます。

◆会場 世田谷美術館1階展示室 (世田谷区砧公園1-2)
◆主催 世田谷美術館(公益財団法人せたがや文化財団)
◆後援 世田谷区、世田谷区教育委員会、駐日スペイン大使館、公益社団法人日本写真家協会、公益社団法人日本写真協会、インスティトゥト・セルバンテス東京
◆特別協力 奈良原一高アーカイブズ
◆協力 株式会社クレヴィス、株式会社写真弘社
◆助成 芸術文化振興基金
◆協賛 株式会社ニコン、株式会社ニコンイメージングジャパン

◆問合せ先 世田谷美術館 TEL 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/

◆関連企画
・レクチャー「奈良原一高 生と死の交錯する文明の光景」
初個展「人間の土地」から「スペイン 偉大なる午後」、そしてその後まで一貫する、奈良原写真の本質を探ります。
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/event/detail.php?id=ev00933

・ミニレクチャー「30分でよくわかる!「奈良原一高のスペイン」展のポイント」
展示のねらいや見どころをわかりやすく紹介します。
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/event/detail.php?id=ev00934

・美術と演劇のワークショップ「えんげきのえ」
美術館は、ひそかなドラマの宝庫。展示室で作品を見つめることから、
演劇の初めの一歩をふみだしましょう。
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/event/detail.php?id=ev00935

・100円ワークショップ「モザイコ・エスパニョール」
今回は、タイルとモザイクをつかって、スペイン風のオーナメントを作ります。
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/event/detail.php?id=ev00936

・クロージングイベント
待望の来日!スペインのギターデュオ アモス・ロラ&ハコ・アベル
12月15日(日)より世田谷美術館HP又はお電話にて予約開始。
※料金など詳しくはお問合せください。

◆ミュージアムショップ
企画展図録のほか、これまでの奈良原一高の写真集等と、彩り鮮やかなスペインの雑貨(器やお菓子等)もあります。
※数に限りがあります。お早めに。

◆館内レストラン「ル・ジャルダン」企画展コラボメニューのご案内

写真展を観終わった後は、併設レストラン「ル・ジャルダン」の期間限定コラボメニュ―で、スペインの熱い風の余韻を堪能しませんか。

今回はスタイリッシュなモノクロ―ムの世界から刺激を受け、
食前酒サングリアの紅から始まり、海老やイベリコ豚、ローストビーフ、パエリヤ、オムレツ等の料理を視覚的にあふれる彩りとして、新鮮な野菜等で華やかに演出。
フレンチながらスペインのテラスにいるような錯覚に。
デザートは三種類。違う食感を堪能し、至福のひと時へ。
おすすめは今回、特別に取り寄せた、限定数のワインとスパイス香るスペインビール。

冬、季節うつろう砧公園の景色を眺めるテーブルは、あなたが描く〈スペイン―約束の旅〉へと誘うことでしょう。

コラボメニュ―はこちら↓
https://www.setagaya.co.jp/le_jardin/information/667

レストラン「ル・ジャルダン」HP
https://www.setagaya.co.jp/le_jardin/

区民ヨガ講座 「はじめてのYOGA」(2回目 1/16)

梅丘パークホールでは、2019年12月12日(木)と2020年1月16日(木)に
「区民ヨガ講座~ はじめてのYOGA」を開催いたします。
こちらの講座はどなたでも参加していただける、初心者向けのヨガ講座です。
運動不足解消のキッカケにいかがでしょうか?
開場:9時30分 / 講座スタート:10時 (約70分を予定)
各回:定員30名・先着順で受付
参加料金・各1回 1000円:当日受付にてお支払いください。
お申込み / お問い合わせは ―――
北沢タウンホール2階事務室 TEL : 03-5478-8006 まで
※ヨガマットの無料貸出しもございます。受付時にお申し付けください。

 

区民ヨガ講座 「はじめてのYOGA」(1回目 12/12)

梅丘パークホールでは、2019年12月12日(木)と2020年1月16日(木)に
「区民ヨガ講座~ はじめてのYOGA」を開催いたします。
こちらの講座はどなたでも参加していただける、初心者向けのヨガ講座です。
運動不足解消のキッカケにいかがでしょうか?
開場:9時30分 / 講座スタート:10時 (約70分を予定)
各回:定員30名・先着順で受付
参加料金・各1回 1000円:当日受付にてお支払いください。
お申込み / お問い合わせは ―――
北沢タウンホール2階事務室 TEL : 03-5478-8006 まで
※ヨガマットの無料貸出しもございます。受付時にお申し付けください。

 

下北沢 がん講演会「医師が教える子宮がんの基礎知識」

12月14日(土) 世田谷区令和元年度 がん講演会「医師が教える子宮がんの基礎知識」を開催します。

がん予防のために知っておきたいことを、がん研有明病院の医師が教えます!

◆日時
2019年12月14日(土) 14:00~16:00 (開場13:30)

◆会場
北沢タウンホール (東京都世田谷区北沢2-8-18)

◆主催
世田谷保健所 健康推進課

◆協力
がん研究会有明病院

◆講師
がん研究会有明病院  宇津木 久仁子 氏

◆参加費
無料

◆定員
先着250名(要予約)

◆締め切り
12月12日(木)まで
※定員となり次第、受付終了となります。お早めにお申し込み下さい。

◆お申し込み・お問合せ
せたがやコール 午前8時から午後9時 (年中無休)

TEL:03-5432-3333 FAX:03-5432-3100

または電子申請 ※世田谷区ホームページをご確認下さい。

◆H P
https://www.city.setagaya.lg.jp/event/fukushi/d00182176.html

せたがや福祉区民学会第11回大会「学びあい、広げよう せたがや福祉の輪『協働(みんな)でつくる住み続けたい世田谷(まち)』」

世田谷区の福祉向上を目指し、発表を通じて実践活動・研究を深め合います。
今大会は「学びあい、広げよう せたがや福祉の輪『協働(みんな)でつくる住み続けたい世田谷(まち)』」をテーマに、
日本大学文理学部社会福祉学科の諏訪徹教授による基調講演のほか、同区の福祉活動について55の実践発表や学生交流会等を行います。
皆様、是非お誘いあわせのうえご来場ください。



◆日時:令和元年12月7日(土)12:00~17:30
◆会場:日本大学文理学部3号館5階(世田谷区桜上水3-25-40)
◆主催:せたがや福祉区民学会、せたがや福祉区民学会第11回大会実行委員会
◆共催:日本大学文理学部、社会福祉法人世田谷区社会福祉事業団
◆後援:世田谷区、社会福祉法人世田谷区社会福祉協議会

◆基調講演:
協働(みんな)でつくる住み続けたい世田谷(まち)
日本大学文理学部社会福祉学科教授 諏訪 徹 氏

◆参加申込み方法:
当日受付にお越しください(資料代500円)。
※学生交流会ワークショップ、懇親会参加ご希望の方は、
事前に学会事務局へお電話でお申込みください(詳細はチラシを参照)。

8.問合せ先:大会事務局 電話:03-5429-3100 fax:03-5429-3101

【終了】三軒茶屋 三茶DE落語『新春初笑い』!!

【11/25(月)10:00より前売チケット発売】
チケット販売窓口 9:00~19:00(毎月1日除く)
◆三茶しゃれなあどホール  TEL.03-3411-6636
◆世田谷区民会館        TEL.03-5432-2837

オンラインチケットサービスはこちらから

今年で5回目となる三茶しゃれなあどホールでの新春落語会(三茶寄席改め三茶DE落語)。林家きく麿さん出演はもちろんのこと、今回は隅田川馬石さんや動物モノマネ芸人の江戸家小猫さん、三遊亭粋歌さん、林家やまびこさんが出演。

笑う門には福来る。年の始めは「三茶DE落語」、思う存分お楽しみください。
【日  時】:2020年1月13日(月・祝) 14:00~16:00(開場は13:30)
【会  場】:三茶しゃれなあどホール 5F オリオン(世田谷区太子堂2-16-7)
【出  演】:林家きく麿、隅田川馬石、江戸家小猫、三遊亭粋歌、林家やまびこ(前座)
【チケット】:前売 2,000円、当日 2,500円  自由席 ※未就学児入場不可
【11月25日(月)発売】チケットのお求めはこちらから
窓口販売 9:00~19:00 毎月1日除く
◆三茶しゃれなあどホール 03-3411-6636 世田谷区太子堂2-16-7
◆世田谷区民会館 03-5432-2837 世田谷区世田谷4-21-37

【問 合 せ】:三茶しゃれなあどホール 03-3411-6636

下北沢 シモキタおやこのまちつどい市

■下北線路街 空き地「シモキタおやこのまちつどい市」を開催!

なかなか親子ででかける場所のない下北沢で、親子イベントを開催します。

9月に新しくOPENしてできた下北線路街空き地で、周辺に住むパパママが実行委員会となり企画しました。

・フリマ
・ワークショップ
・ステージイベント
・キックバイク試乗会
・焚火コーナー(焼きマシュマロもあるよ!)
・小さいお子様も安心!おむつ&授乳スペースあります。

◎親子で楽しめるコンテンツをたくさんご用意しております。

◆日時
11/23(土) 11:00~16:00 ※小雨決行・雨天中止

◆会場
「下北線路街 空き地」※入場は無料

◆主催
シモキタおやこのまちつどい市実行委員会

◆協力
(社)北沢おせっかいクラブ・UDS株式会社・小田急電鉄株式会社

◆お問合せ先

◎フリマ・開催情報のお問合せ先〉〉https://senrogai.com/event/shimokita_oyako

第57回世田谷ファミリー映画会

映画『かいけつゾロリZZのひみつ』『ながさきの子うま』上映

・日時:2019年11月17日(日)

9:30開場/10:30開演    13:00開場/14:00開演

・定員:各回先着1,200名

・参加費:800円(※3歳以下無料)

・問合せ先:世田谷ファミリー映画実行委員会 Tel/03‐3758‐8622

世界で2番目にクールな街、下北沢に、さらにアガル場所が!

英情報誌「タイムアウト」発表の「世界で最もクールな50の街」で2位に選ばれたばかりの下北沢にまた私たちをワクワクさせてくれる場所ができました。
下北沢エリア開発の一環として、小田急線下北沢駅舎の1、2階につくられたスペースの名前は「シモキタエキウエ」。

「UP!(シモキタアガル)」をコンセプトに集められた16のお店はいずれもサブカルチャーの聖地シモキタの名前にふさわしい個性派ぞろい!

たとえば、「ヤキトリてっちゃんtalking GORILLA」は、DJブースを備えていて
ヤキトリとお酒といい音楽がいっぺんに楽しめる焼き鳥屋さん。
インテリアも独特で、カウンターは、お店の設計に関わった世界的建築家 隈研吾さんと意気投合したオーナーの手塚一郎さんが、ベルリンの蚤の市で買ってきたネオンサインの廃材文字でできたもの。
湯村輝彦さんのちょっとあぶないイラストともあいまって、これにおいしいヤキトリや音楽が加われば、気分がアガルこと間違いなし。

サイン文字の廃材でできたカウンターとヤキトリてっちゃんtalking GORILLAの皆さん

朝8時から夜23時までオリジナルクラフトドイツビールとソーセージ、パンが楽しめるSCHMATZ BAKERY & BEER(シュマッツ・ベーカリー&ビア)は、いかにもヨーロッパの大きな駅の一角で、列車が動いている間中営業しているようなジャーマンカフェレストラン。
このお店のPRを担当するスピンドルの星基美さんは言います「仕事帰りの男性だけじゃなく、女性にも本場のおいしいビールと料理をもっと気軽に楽しんでいただきたいですね。ひとりで楽しめるカウンターもありますから、ビールを片手にPCに向かい、ご家庭や会社ではできない発想の翼を広げるっていうのもアリじゃないでしょうか」

左からSCHMATZ BAKERY & BEER店長の北川さんと星さん。小樽と久慈から直送されるオリジナルビール

他にも立ち呑みスタイルで天ぷらを食べられる「立呑み天ぷらKIKU」、タイ人のコックさんだけでつくる純正⁈タイ料理の店「タイ料理研究所」等々、いずれも一筋縄ではいかない、いかにもシモキタな個性派。

下北沢とシアトルをモチーフにしたスタバの壁画。タイ人のコックさんだけでつくるタイ料理研究所

 

シモキタらしさを表現した長場雄さんのイラスト。 箱根そば、健在でした! ホッ!

仕事に、学校に、買い物に行く途中、帰る途中、駅の上に上がるだけで気分がアガル
そんな素敵な寄り道をあなたもしてみませんか?

最後にもちろんエレベーター完備でどのお店も車椅子やベビーカーのお客様大歓迎のやさしいお店だったことをつけ加えておきます。

メロディ・イン・ザ・スカイサロンVol.9 西城秀樹トリビュート

西城秀樹がカバーしたロックの名曲を、今だからこそアナログ・レコードで聴く。


今年に入って西城秀樹さんのロックアーティストとしての再評価が高まっています。
独特のシャウトは聴くもののハートを鼓動させるものでした。
せたがや音楽プロジェクト体表の佐藤剛が解説と知られざる西城秀樹さんの才能と魅力に迫ります。
日本の新しい歌謡曲は欧米の音楽シーンがロックの時代に入ったことの影響を受けて、
1960年代のエレキブームやグループサウンズを経て、1970年代に入るとソングライターたちの顔ぶれが一気に若手中心になり、そこから百花繚乱の全盛期を迎えていくことになった。
そこに登場したのがロックが大好きな17歳、未知の可能性を感じさせる西城秀樹だった。
歌手になるために上京する直前の1971年9月27日、初来日したレッド・チェッペリンが広島市民体育館でコンサートを行っている。それを観に行った西城秀樹はその段階で、ほんもののロックを体験していた。
1973年の「ちぎれた愛」で初めて組んだソングライターの安井かずみと馬飼野康二は、型にはまらない斬新かつダイナミックな楽曲によって、西城秀樹からロックシンガーの魅力を最大限に引き出した。特筆すべきはBメロの最初に出てくる「♫ アー」の部分のニュアンスで、これは西城秀樹のほかにはだせそうにない、ロックの衝動に満ちた歌声だった。16ビートのリズムに滑舌のいい歌声に乗せて、日本語のシャウト唱法も板についてきた西城秀樹は、ここからアイドルの枠を超えて、ロック世代の申し子らしい天性の才能を発揮していく。

【出  演】
佐藤剛(トーク)
1952年岩手県盛岡市に生まれ、宮城県仙台市育ち。明治大学卒業後、音楽業界誌『ミュージック・ラボ』の編集と営業に携わる。
由紀さおりなど、数多くのアーティストの作品やコンサートをてがける。
著書にはノンフィクション『上を向いて歩こう』(岩波書店、小学館文庫)、『黄昏のビギンの物語』(小学館新書)、『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」天才たちはいかにして出会ったのか』(文芸春秋)。

【開催日時】
2019年12月1日(日)
 《全席自由》
開場:午後1時30分  開演:午後2時(14:00~16:00)

【開催場所】北沢区民会館 北沢タウンホール12階スカイサロン

【主 催】せたがや音楽プロジェクト/北沢区民会館指定管理者/株式会社世田谷サービス公社

【入場料】2019年11月8日(金)より申し込み開始
無料 (先着60名※事前申込制、満員になり次第締め切らせていただきます)
問合せ先までお電話、またはご来館の上お申込みいただき当日入場料をお支払いください。

【お問い合わせ】
北沢タウンホール2階事務室
TEL:03-5478-8006

チラシダンロードはこちら

チラシ表(file.pdf)

 

代田コミュニティ実技講座(木目込み人形)参加者募集 ※この企画は終了しました。

木目込み人形で干支(えと)の「子(ねずみ)」を作ります。

参加資格: 世田谷区内在住で両日参加できる方
実施日: 11月19日(火) 午前9時~正午
:    11月21日(木) 午前9時~正午
会場: 代田区民センター2階 会議室1・2
講師: 代田区民センター運営協議会コミュニティ委員
参加費: 2,600円(材料費)
定員: 抽選25名
主催: 代田区民センター運営協議会

申込み: 11月2日(必着)までに、往復ハガキで代田区民センター運営協議会「実技講座」係(〒155-0033 世田谷区代田6-34-13 世田谷区立代田区民センター内 TEL 6407-8408 FAX 6407-8409)宛にお申込ください。
<ハガキの記入例>
・行事/コース名
・住所
・氏名(ふりがな)
・年齢
・電話またはFAX番号
※返信用ハガキの宛名面に住所・氏名を記載してください。
※記載不備は失格(落選)となりますので、ご注意ください。